たびタビ旅
旅日記。中南米、アジアなどの2年4ヶ月半の旅。

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リオデジャネイロにて、再びサッカーを見に行きます。
目指すはマクラナカンスタジアム。
収容人数15万人という世界最大級のスタジアム。
地下鉄に乗って向かいます。
電車の中はたくさんの人で賑わっています。
期待が高まります。
駅に到着しました。
たくさんの人々と共に電車を降り‥‥と思ったら誰も降りず、あわてて人ごみをかき分けプラットホームに降り立ちます。
みんなビーチからの帰りだったのでしょうか。
スタジアムの方に歩き出します。
すぐに見えてきました。
スタジアムの周りは、サンパウロで見たときとは違い、人もまばらで閑散としています。
試合開始の2時間前の6時半ぐらいだったので、早すぎたのでしょうか。
ダフ屋も出ているわけもなく、なんなく切符を買うことができました。
スタジアムに入ります。
高さもそれほどなくとても15万人入るとは思えませんが、やっぱりでかいです。
しかし、観客はまばら。
はたしてこれで試合が始まるのか心配になってきます。
それでも試合開始まじかになるとだいぶ人が集まってきて、応援団がタイコでサンバのリズムを叩き盛り上がってきます。
僕が見たところ2、3万人の客の入りといったところでしょうか。
普通のスタジアムならそこそこの入りといったところですが、なんせ15万人ですから寂しいかぎりです。
あまりスタジアムが大きいのも問題ですね。
試合は、フルミネンサ対アメリカ。
地元のチームであるフルミネンサを応援します。
試合内容は、試合を通じ一方的にフルミネンサが攻め続けます。
しかし、点が入らない。
まるで日本代表の試合を見ているようです。
そして、前半ロスタイム試合終了まじかに逆襲のカウンターからあっさり1点取られてしまいました。
ハーフタイムになると、ゴール裏に陣取っていたファンが逆のゴールの方に移動し始めました。
応援するチームのゴールシーンを真近でみたいということでしょうか。
席が余りまくっているここならではの風景と言えるかもしれません。
後半もフルミネンサは攻めまくります。
しかし、やっぱり点は入りません。
そうして、しばらくするとオフサイドトラップの裏をつかれゴールキーパーと1対1になり再び点を取られてしまいました。
これで、0対2。
勝負ありです。
僕が応援するチームっていつも負けることが多いんですよね。
観客のみんなは負けて怒り狂うのかと心配しましたが、みんな意気消沈して下を向いてとぼとぼと歩いて帰ります。
驚いたことに相手サポーターも喜びの雄たけびをあげ一緒に歩いているのですが、喧嘩になることもなく大人しいもんです。
そう言えば観客の中にはカップルや小さい子供連れの家族もたくさんいたのですが、そのような客も気軽に来ることができる、穏やかなチームカラーなのでしょうか。
同じブラジルでもいろんなところがあるもんです。
でも、勝って欲しかったなぁ。






| sin | ブラジル(2) | 00:21 | comments(3) | trackbacks(3) |


やっとたどり着きました、サルバドールへ。
ここでカーニバルを見ることを目標にアルゼンチンから移動してきたので、間に合って良かった。
リオを朝10時発のバスに乗ること、約27時間。
昼の1時過ぎに到着。
急いで宿に向かいます。
カーニバルと言えば、ブラジルでは一年に一度の大イベント。
期間中、世界中から多くの観光客が集まってきます。
もちろん宿の数も不足気味になってくる。
そして、値段も普段の3倍以上に跳ね上がる。
ユースホステルのドミドリーの部屋でも、1泊100レアル(約6000円)もします。
僕の向かう宿は、日本人とイスラエル人が宿泊客のほとんどを占める、55レアルの宿。
ここに泊まれなければ、100レアル払わなければならない。
祈るような気持ちで宿ありますか?と尋ねると、あるって言ってくれました。
宿のおばちゃんにチューしたいくらい嬉しい。
ありがとう、おばちゃん。
10日間分の宿代を早速払いました。
これで、後はカーニバルを楽しむだけ。
待ってろカーニバル。
僕は、踊れないけど。

| sin | ブラジル(2) | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) |


カーニバルと言えば、リオを思い出すかもしれません。
しかし、ここサルバドールも有名なんです。
ここは、昔アフリカからの奴隷貿易で栄えた街。
そのため、住んでいる人たちもサンパウロやリオなどと比べ圧倒的に黒人の占める割合が多い。
そのため、カーニバルでもサンバだけでなくアフリカのリズムもあり、日本でいうサンバというイメージとだいぶ違うようです。
そして、ここのカーニバルは何がすごいかというと、とにかくみんな踊りまくるということです。
リオのものが見て楽しむとしたら、こちらは参加して楽しむ。
同じアホなら踊らなそんそんって感じの盛り上がりでしょうか。
そのためバックパッカーの間では、カーニバルをサルバドールで!!というのが合言葉のようになっている。
だから、宿や街でたくさんの知り合いに会う。
サンチアゴで会った人、ウスアイヤで会った人、シドニーで会った人などなど。
旅人の世界って広いようで、すごく狭い。
どこ旅して来たの、元気にしてる、なんて話も弾みます。
知っている人に会うとなんかホッとして嬉しいもんです。
いつも、独りでいるほうが気楽でいいと言っているわたくしですが、実は案外繊細な心を持つ寂しがりやなんです。
宿の枕を涙で濡らしたのも、数知れず…。

ごめんなさい、嘘つきました。
枕を濡らすのは、ヨダレぐらいのもんです。


| sin | ブラジル(2) | 01:48 | comments(1) | trackbacks(1) |


カーニバルが始まるのは15日より。
それまで、少し暇を持て余し気味です。
おまけにここに着いてからというもの、毎日のように雨が降ります。
果たしてカーニバル当日には止んでくれるでしょうか。
この旅では、とことん雨にたたられている僕ですからねぇ。

今日も雨。
ということで、バスでショッピングモールに映画を見に出かけました。
見たのは、「ロッキーバルボア」。
そう、あのスタローン主演のボクシング映画の最新作。
最初、スタローンがロッキーを再び演じると聞いた時は、今さらロッキーを作るなんてと呆れるのを通り越して物悲しい気分になったものですが、映画が公開されるとその予想を覆す評判の良さ。
少年時代にロッキーに熱くなった人間としては、これは見なくちゃいかんと意気込んで出かけたのでした。
映画館は、本日が料金が安い日のためか7,8割の入りでなかなか賑わっています。
映画が始まりました。
久しぶりに見るスタローンの姿。
やはり顔には衰えは隠すこともできず、少々痛ましい氣もする。
ストーリーは、引退してレストランを営むロッキーと息子との関係や亡くなった妻であるエイドリアンへの想いを軸に地味に進んでいきます。
なかなかファイトシーンにならず、本当にリングに上るのかと不安になってきます。
しかし、映画も終盤にさしかかりなにやら分からぬうちにいきなり世界チャンピオンとの対戦が決定します。
復帰戦でいきなりチャンピオンと戦うなんておかしいなんて思っちゃいけません。
これは、ロッキーなのですから。
あのロッキーのテーマが流れ、トレーニングが始まります。
そのトレーニングも、冷凍庫の中に吊るされた牛肉をサンドバック代わりに打ちつけ、生卵を飲み、そして、あの階段を駆け上がるなど懐かしいシーンのオンパレード。
あぁ、ロッキーが戻ってきました。
そして、いよいよ試合開始。
初めて見せるその裸の上半身はとても59歳とは思えない、鍛え上げられた身体。
よくぞここまで筋肉を維持しているものだ。
観客ものりのり。
ロッキーが反撃を始めると、ヒューヒューと口笛がとび、手拍子が始まります。
僕も、映画館で初めて手拍子をしました。
ロッキーばんざ〜い!
映画館を出ると気分はウキウキ。
ちょっと強くなった気がして、心なしか胸を張って歩きます。
しかし、今になってロッキーの新作を作ろうとしたスタローンの心意気には頭が下がる思いです。
スタローン、次はランボー4らしいです。








| sin | ブラジル(2) | 01:50 | comments(2) | trackbacks(0) |


カーニバルが始まります。
リオなど他の場所では17日から始まるのですが、ここサルバドールでは2日間長くて15日からなのです。
夜7時頃、何ヶ所かで開かれるパレードで一番華やかであるというバーハという地区に市バスに乗って向かいます。
車内は、みんないよいよ始まるカーニバルが楽しみでしょうがないといったふうで、すごく賑やかです。
1時間ほどでバスを降ります。
大勢の人がメインストリートに向かいぞろぞろと歩いています。
たくさんの屋台も出ており、日本の祭りみたいでわくわくしてきます。
人込みの中をビール片手にぞろぞろと歩きます。
しばらくすると大きな音が聞こえてきました。
そして、でっかいトラックが見えます。
きたきたきたきたぞ〜。
これがカーニバルだ〜。
ブロコと呼ばれるステージが設置されたトラックの上でバンドがもの凄いボリュームで音をならし演奏しています。
そして、その周りには、たくさんの人、人、人。
トラックの周りには、ロープが張られ、お金を出してそのチームのTシャツを買うとその中で踊れるのです。
今日は買わなかったけど、沿道からでも十分楽しめます。
ブロコが通りすぎる度に、ものすごい人だかりとなります。
雑踏の中で急に男に抱きつかれ身動きができなくなります。
足元を見ると、僕のポケットに手を突っ込んでいる奴がいます。
蹴りとばしてやります。
一緒に行った何名かは、ポケットに入れていたお金やタバコを一瞬で盗られていました。
こんなんじゃカメラも持っていけません。
しばらくするとすぐ後ろで殴りあい。
警官もぞろぞろ。
ひぇ〜。
でも、音楽にあわせみんなと一緒に盛り上がり踊るのは楽しいぞ。
ビール売りのおっちゃんも商売そっちのけで踊りまくってます。
しばらくするととうとう雨が降ってきました。
でも、そんなことは関係ない。
踊る、踊る、踊る。
2時にまだまだ続くパレードを後にし宿に戻ります。
部屋に着くと、疲れ果て床に倒れこみます。
あぁ、果たして1週間、体力が持つでしょうか。
自信がありません。






| sin | ブラジル(2) | 02:18 | comments(0) | trackbacks(1) |


毎晩、夜遅くまでというより明け方までカーニバルを楽しんでいます。
しかし、ここサルバドールでは、リオのように可愛いおねえちゃんが羽飾りのついた豪華な衣装を着て、すけべえな男どもの欲求を満たしてくれることはありません。
普通の服を着た女の子が軽く踊っているだけです。
残念無念。
その代わり、演奏している音楽は、ブラジルのポップス、ロック、アフロサウンド、レゲエなどなど多種多様。
みんなそれぞれお気に入りのブロコに参加して周りをうねり歩いています。
夕方に、宿から近いカンポグランジにパレードを見に行った時のこと。
黒い服を着たなにやら妖しい集団が近づいてきます。
だんだんだんだん近づいてきます。
それは、ゲイの集団。
体をくねらして歩き、水鉄砲で周りの通行人に水をかける。
何人かがしゃがんだと思ったら、たっしょんならぬ座り小便をする。
僕は、おっぱいは揉まれるは、尻は触られるはでもてもて。
ビールまで奢ってもらいました。
もてるって気持ちの良いもんですね。
しばらくすると、彼らは大音量でならす音楽とともに行進を続けて行ってしまいました。
男も女もゲイもみんなが楽しむカーニバル。
カーニバルはまだ3日目。
まだまだまだまだ続きます。
明日は、若くて綺麗なおねえちゃんからもてますように。


| sin | ブラジル(2) | 03:07 | comments(2) | trackbacks(1) |


一度はブロコに参加しようということTシャツを買います。
このTシャツを着ていれば、トラックの周りに張りめぐらされたロープの中で踊ることができるのです。
チケットの値段はそのチームの人気によって変わってきます。
安いものは50ペソぐらいから、高いものは1000ペソ(約60000円!!)まで。
僕のものは、150ペソ(約9000円)。
参加したチームは「OLDUM」というブロコで、アフロのジャンルの中では有名なところです。
場所は海岸沿いのバーハで、夕方4時半頃出発。
太鼓のリズムの中、踊り歩きます。
ごった返す沿道を横目に、道路の真ん中を歩いていくのはなかなか気持ちが良い。
トラックは、途中何回も止まったりしながら、3キロほどの道のりをのんびりと歩いていきます。
時間がたつにつれ体力的にきつくなってくるが、参加している人はだんだん盛り上がってくる。
みんな飛び上がり、体をぶつけあってくる。
僕も負けじと気力を振り絞り、足を動かし、手を動かす。
いや〜楽しい。
そして、ふらふらになってゴール地点に到着。
やりきったという充実感。
ビールが旨い。
4時間あまりの時間はあっという間に過ぎました。

終わった後も、まだまだカーニバルは続きます。
後からぞくぞくとやってくるブロコを沿道を歩きながら楽しみます。
途中、同じ宿に泊まっている人たちに会い、一緒に踊ります。
ブラジル人の可愛い女の子たちも一緒に踊ってくれます。
しんどいけど、やっぱり楽しいぞ。
老体に鞭打ち動き続けます。
終わると3時を過ぎていました。
いったい何時間動き続けたのでしょうか。
これだけ、動けば痩せるはずなのですが…。
ビール3リットルくらい飲んじゃてます。
美味しいんだからしょうがない。








| sin | ブラジル(2) | 01:56 | comments(0) | trackbacks(3) |


15日より始まったカーニバルもいよいよ最終日。
始まった時は、6日間って長いなぁと思ったもんですが、こうして終わりの日が来ると少し寂しい気がします。
どうにか体調を崩すこともなく毎日カーニバルに参加することができました。
しかし、やはり疲労と酒の飲みすぎで体は若干重たい感じがします。
気合入れて行って来ます。
場所は、海岸沿いの華やかなバーハへ。
なんともしかして人気歌手のシャキーラの飛び入りがあるかもしれないとの情報を得て。
昨年は、U2が観覧していて歌を披露したらしいのです。
8時過ぎには着き、テレビカメラが設置されている場所あたりに陣取ります。
さすがに最終日ということか、有名なバンドがそろい演奏にも気合が入っているように思えます。
さすがに6日間も参加していると、流行っている歌も覚えてきてサビの部分を口ずさむこともできるようになり、楽しさ倍増です。
会場には、有名人もたくさん来ているみたいで、沿道の人もその人たちに声援を送っていました。
僕にはもちろんいったい誰なの全く分からないのですが、一緒に手を振り声援を送ります。
これなら、本当にシャキーラもくるんじゃないかと気持ちも高ぶってきます。
そして、12時頃そのシャキーラが参加するのではないかと言われているブロコが到着。
固唾を呑んで演奏を待ちます。
銀色の紙ふぶきを吹き上げきらびやかな演出の中、演奏が行われます。
おお〜!
そろそろ登場か〜。
しかし、その思いとはうらはらにブロコは動きだし、目の前を通過して行ってしまいました。
おいおい、ガセネタかよ〜。
やってられねぇよぉ。
いやいや自分の運のなさを忘れ、期待した自分が悪いのです。
ああぁ〜。
しかし、その後もファットボーイスリムのブロコが来たりとカーニバルは熱狂に包まれます。
テクノミュージックまで参加できるなんてサルバドールのカーニバルの懐の深さが分かるというもんです。
楽しけりゃ、踊れればいいのです。
2時ごろになるとさすがに疲れ、道路沿いにあるビーチに降りしばし横になり休憩。
もう疲れ果てへとへとです。
いつの間にか寝てしまいました…。
「危ない!!」の叫び声に飛び起きると、僕のポケットから物をすろうとした子供が逃げて行きました。
いや〜油断も隙もないです。
もう宿に帰りましょう。
とにかく疲れました。
真っ白な灰となりました。


| sin | ブラジル(2) | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) |


サルバドールから一晩かけてのレシフェへのバス移動。
やはり疲れがまだ溜まっていたのか、座席につくとすぐ眠ってしまいました。
朝5時ぐらいに起きるとなにやら喉が痛く肩もかなり凝っている。
ちょっとイヤな予感がします。
レシフェの町に10時頃着き歩いて宿を探しチェックイン。
気分をスッキリさせようとシャワーを浴びます。
しかし、やっぱり眠く体がだるい。
観光に出かけなければと思いつつ、ベッドの上でまどろんでしまう。
このボーとした感じ、多分熱がある。
体温計で熱を計ろうか。
しかし、熱を計ったところで熱が下がる訳でもないし、気の弱い僕のこと、熱があるって分かっただけでかなり気分が滅入ってしまうかもしれない。
しかし、やっぱり気にかかる。
恐る恐る体温計を腋の下に挾んでみる。
しばらくするとボーっとした頭の中にピピッという体温計の計測完了の音が響く。
やはり恐る恐る体温計の表示を見る。
37,2度。
やっぱり熱があったー。
おれはもう駄目だー。
こんな日本から遠く離れたブラジルの片隅で志し半ば儚くも散っていくのだー。
皆様この旅もどうやらここまでかもしれません。
あぁーしんどいよぉ。
どうしよう。
と、とりあえず美味しいものたくさん食って栄養をつけまっす!
| sin | ブラジル(2) | 07:14 | comments(3) | trackbacks(2) |


朝起きると一応熱が下がっていた。
ということで、観光に出かけました。
市バスでオリンダという古い教会がたくさんある世界遺産の街へ。
特にどうってことのない場所だ。
しかし、今日はとにかく暑い。
それに加えてやはり体も完全には回復していないのか、ひどく疲れてしまいところどころ休みながらの観光。
見終わるとさっさとレシフェの町に戻ります。
しばらく街をぶらぶらと歩きますが、やっぱり体がだるいので飯でも食って宿に戻ることにします。
しかし、レストランが全くといっていいほど開いていない。
そう今日は日曜日なのです。
いつものこととはいえ、なんでなんだよーと毒突きたくもなるってもんです。
仕方がないので、屋台でホットドッグなどを食べとりあえず腹を満たし、宿に戻ります。
宿に戻る頃には体の疲れも極限に達していました。
扁桃腺も腫れています。
体温を計ります。
38,2度・・・。
あ、あかん。
咳もたくさん出てくるし息苦しい。
肺炎ってどういう症状が出るんだっけ・・・。
とりあえず寝なければ。
グルグルル。
おお?
腹がおかしい。
トイレに駆け込みます。
あああぁぁ。
さっきの屋台か?
そして、またベッドに倒れ込みます。
あぁーしんどいよー。
するとオナカがグルグルル。
あぁ、いっそのこと誰か俺を殺してくれ・・・。
長い夜は続きます。
| sin | ブラジル(2) | 05:06 | comments(3) | trackbacks(3) |
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